花とおじさんのFIRE生活

2017年7月セミリタイア生活始めました。

PC用モニターを新調

花とおじさん

PC用モニターを新調しました。



買ったのはコレ、以前のはナナオの23インチだけどおそらく10年以上使っている、壊れた訳ではないが以前からHDMIコネクタの調子化悪く偶に画面が映らないときがある、引っ越した時にも映らなくて買い替えようかと思ったら使っていなかったHDMI端子にしたら使えたのでだましだまし使っていたがまた同じ症状が出るようになって新調する事にした。

前回は24インチのフルHDだったのでもう少し大き目な27インチにした、最初4kも考えたが27インチで4kにしてもあまりメリット無さそうなのとそれなりに値段だと中華系メーカーしか選べないのでWQHDにしてみた、使ってみた感想は横幅が広く使えるが大分便利なのととにかく明るすぎるので輝度はかなり抑えて使っている。

若干文字が小さいのですこしだけおフォントを大きくした。

このインフレ時代液晶モニターだけはずいぶん安くなったなあとは思う。

GOお得意のFIRE批判創作記事

花とおじさん

GOお得意のFIRE批判創作記事です。



年間運用益は400万円前後と見込んでいたのに対し、年間の生活費は300万円程度。賃貸マンションの家賃は月11万円、食費は月3万円、水道光熱費や通信費などを合わせても、月25万円以内に抑えていました。


典型的なFIREルールには十分マージンがある数字ではあるね。


一方で、FIREを早期に達成しようとするあまり、佐藤さんには我慢することも多くあったといいます。たとえば友人からの飲み会や旅行の誘い。これらはほとんど断ってきました。交際費は月5,000円と決めていたためです。


こういう人もFIRE界隈にはいないことも無いので創作とはでは言えんけど。


起床は毎朝8時。そのあとは、スマホで株価のチャートをチェックするだけの時間が過ぎていきます。口座から毎月確実に生活費が引かれていく現実を見るたび、強い不安に襲われました。


全く創作でしかないね、こういう人はほぼ居ない、まあFIREですらないほと資産がすくなければ可能性はあるけど。


東京都内の賃貸マンションを解約し、地方の古民家へ移住。さらに佐藤さんは、これまで抱え込んでいた資産の一部を使い、地域の人々が集まる「カフェ」を小さく立ち上げました。店舗の改修費用など含めて約1,000万円を投じましたが、支出を恐れる気持ちは不思議と消えていたといいます。カフェからの収入は月10万円程度ですが、近隣の農家から野菜を分けてもらったり、店舗の常連客と日々の雑談を交わしたりする時間が生まれました。


これも有りえない創作、地方移住はまだしもFIRE目指す人がコミュニケーションスキルが必要なカフェ開くわけないやん。

死ぬとき資産ゼロてほぼ不可能

花とおじさん

死ぬとき資産ゼロてほぼ不可能だとおもうんだけどなあ。



「多くの場合、75才を過ぎれば旅行や趣味、外食を楽しむ体力は落ちる。それまでに自分のために効率的にお金を使い、亡くなるときにはほとんどお金を使い果たしていることを目指すのが『ゼロ活』です」


理想はそうかもしれんけどいつ死ぬか判らんのにどうやってゼロにするねん。

年金だけで暮らせるから全て使い切るだと突発的な支出があれば積むだけ。


「60代以降の生涯医療費の自己負担分は1人約200万円なので、夫婦2人分にタクシー代や差額ベッド代などを含めて500万円くらいが目安です。介護費用の平均額は1人分が約540万円ですが、在宅か施設かなどで大きく差があるので、夫婦2人なら、600万~2000万円くらいが目安になるでしょう。加えて、家の修繕費や家電の買い替え費などに300万~1000万円ほどあるとさらに安心です」


ゼロにしろと言いながら夫婦で3000万残しとくならほとんど人は全く使えないと思うのだけどね。


セミリタ界隈の人達の多くは死ぬ時資産最大になりそう、そこは避けたいとは思う。